旅行の記録
ペルシャ絨毯を高額で売る詐欺が流行っていた頃に訪問し、実際にそれらしき人に声をかけられた。相手にしなければ別に問題はなく、治安は概ね良好。
外食の習慣があまりないようで、食事をするところを見つけるのに苦労した。バリエーションも少ないので単調になりがち。
町歩きの際、飲食店をみつけたら営業時間を確認して場所を覚えるようにしていた。羊の脳みそのサンドイッチなら頻繁に目に付くのだが…。
バブル期の日本に滞在していた人々に日本語で話しかけられることがよくあり、いろいろと助けてもらえた。彼らももう高齢になっているはずだが、どうしているだろうか。